猫の裏事情  

6月19日

ゲーマルクさんからまたも、励まし?のメールを頂戴しました。
羨ましくなんかないやい!
ほんとに、全然、チットモ思ってなんかないもん。
フロント、リアとも指3本入る少し高めの今のスプリングが好きなんだい!
ほんとうに、負け惜しみじゃないもん。

うぇ〜ん。
本当に丁寧な励ましのメールをありがとうございました。

”や〜い、や〜い!泣かしてしまった・・・・うっしっし・・・・!?
そうそう、ポントンの時計をはずして見たのです。

動かなくなっていた時計を何とか動かしたい。

動くはずの物は動いていて欲しい・・・・

古いから・・・といって、諦めたくないですね。
後ろ側から見ると・・・・

素人細工で直した跡が・・・

こればかりは専門の時計職人さんにお願いしましょう。

根本的に駄目になっていることも考えてリビルト品は手配してあるのですが。

まあ、直ったら直ったでコレクションの一部に組み込まれそうです。
さて、ポントンについていたケンウッドのCDチェンジャー付きは無事に取り外され・・・・

ついでに、歴代オーナーの方が配線した怪しげなワイヤリングを撤去!

まずはオリジナルの配線に戻して・・・・

昨日から話題のウッドパネルで工場出荷時の状態(当時、ラジオはオプション)に戻して・・・・

助手席前の奥のほうの見えないところにラジオは移設!

当然、本体を目立たなくするために操作はリモコンで出来るようにして。。。。なるべく目立たない黒いボディのものを・・・

どうせならMP3を再生できるといいなあ・・・
というわけでSONY の CDX-R3300というモデルに決定。

ようするにMP3で130曲くらいを1枚のディスクに入れておいて

普段は本体のパネル操作はしない。

あくまでもポントンの雰囲気をスポイルしないように・・・・

明日、取り付けにこぎつけよう。

一般の車両と違って慎重に取り付けも行わなければならないし・・・

出来上がりが楽しみなにゃん太郎であった。