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今日は仕事納めです。 朝からお店の掃除を行って、午後からは感謝祭の準備! 倉庫からBBQセットを出してきて4時にセッティング終了。 5時ころから徐々に人が集まりだして・・・・ 送風機を使った大胆な火起こしはお家芸だ。 5時から始まって、最終は11時30分。 電車で来た人が多く、終電を見据えての行動だ。 |
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| そうそう、にゃん太郎車のオルタネーターは130Aに変更。 にゃん太郎の考えるに、1993年当時の車は電装品を装着する 前提として、せいぜいCDチェンジャー程度しか想定していない。 ところが、時代は変化して巷にはナビ・カーAVといった電装品が 当たり前になっている。 特にナビ・映像・音響機器の進歩はすさまじく、当然ながら 消費電力は上がる一方! 特にアイドリング時の発電量は重要だ。 また、バッテリーも・・・。 W124に最近の生活で求められている機能を追加すると 純正オルタネーターでは対応が難しい。 最悪、エンジンマネージメントにも影響がでる。 エンジンマネージメント用のコントロールモジュールだって 所詮、電気でコントロールされている。 その電圧低下がエンジンマネージメントに影響が出ないはずがない。 |
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| さて、何でこんな写真をアップしたか? にゃん太郎車の場合、ヘッドライトレンズを500E(W124)のものと交換してある。 ノーマルヘッドライトは外側がH4のHi/Loタイプ、内側がフォグランプとなっている。 ところが、500Eのヘッドライトは外側がH4ではあるがロービーム専用。 内側が上向きランプとなっている。 上向き?配光を見るとスポットやドライビングに近い配光だ。 光軸調整で向きは変えられる。 日常では上向きを使うケースは、ほぼパッシングライトくらいではないだろうか? H4タイプHi&Lo切り替えでスライドタイプやツインバナーはパッシング時、瞬間的に発光しない。(HIDなので、パッシングでも ライトのつき方が遅い) そこで、在庫の中からこんなものを出してきた。 H4でLoビーム時はHIDを使って大光量が出る。 ライト外側のHi側にはハロゲンバルブを装備するタイプが一番良いのでは? 要するに、外側のHi部分はパッシング専用として割り切ったほうがよいのでは? ハロゲンならばパッシング時に点灯する速度が早い! パッシングをするときに、ゆっくり光量を出してくるHIDでは意味がない! 内側はH1のバルブをHID化してドライビングランプとして使ったほうが良いいようだ。(少なくてもにゃん太郎好み) そうすることで、ヘッドライト(Lo)と同時点灯が可能だ。 そうだ、休み明けはこの作業から始めよう |
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