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にゃん太郎車(320TE S124 1993年式)のオーディオを ちょっとだけ更新してみた。 1F(ファラッド)のキャパシタを装着して非常に良い結果を 得ていたので、、、調子に乗ってもうひとつ追加だ!!! 今回はお仲間からちょっとしたエッセンスをもらって 同時に装着! その代わりに10μF×6個のセラミックコンデンサーは 退去となった。 全快の報告とおり、エンジン関係にもキャパシタが影響を 大きく与えていたためで、電気的な反応を早める工夫を 今回は少ししてある。。。。 いい結果になると良いのだが。。。。 帰宅時に乗るの楽しみだ。 |
| <<帰宅時に乗って見た感想!!>> | |
| 1.オーディオに関して ・押し出し感がまるでなくなった。低音が詰まっている。。。ドライブ能力に余裕を感じられない。 ・高域のノイズが発生した。(オルタネーターノイズ) 2.車体に関して ・エンジンマネージメントに障害がありそうだ。(感覚的ですよ、にゃん太郎の主観です) にゃん太郎的表現では・・・・エンジンが喜んでいない。 ・要求電流の変化についていっていないような気がしてならない。 3.にゃん太郎的解説 今回のフィーリングダウンの原因は? 1Fという巨大コンデンサーって容量的には大きいのだが、電気的な反応スピードとしては非常にドンくさい。 前回までは10μFのセラミックコンデンサーと言う反応速度の速い助っ人が6人がかりで反応を補っていたわけ。 今回はその助っ人を外して、ドンくさい巨大コンデンサーがもうひとつ足されたからドンくさい巨大コンデンサーが 全体の足を大幅に引っ張ったと思う。 対策は? 配線(回路)の見直しだ! やはりセラミックコンデンサーは全体の反応スピードを上げるための助っ人として再投入だ。 再投入後の結果を見て判断しよう。 |
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