猫の裏事情
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2009年
5月24日
BBQの疲れがぬ切れなかったわけではない!!!
単純に超多忙だったから・・・・

言い訳から始まった今日のページ!

何を言いたいか?

疲れが抜けないような年じゃない!?

それと、本当に忙しくて個人的な遊びのようなことを

する暇がなかったから・・・・こんなご時世にありがたいことです。

その間の書きたかったことや写真をすっかり会社に忘れて

自宅でこのページを手元にある写真でアップするという

超手抜き作戦がこのページだ。

当然、時系列は無視して土曜日にちょっとやった作業がこれ!

にゃん太郎の会社は築数十年経過した材木倉庫がベースになっている。

まあ、先々代が造った倉庫に思い入れがあってのことだ。

昔の材木倉庫での作業は日の出と共に作業が始まり、

日の入りと共に作業が終わる。

屋根に開けられた天窓(瓦職人が一品物で作った)が二つ

空いている。

ところが、その天窓と瓦の隙間を漆喰で埋めてあったらしいが

長年の経年変化で風が吹くたびに室内に漆喰が砂のようになって降り注ぐ!!!

これを何とか食い止めよう!

ということで、最新素材?で修復だ!

その隙間(結構大きい)にウレタンフォームを充填して

出た部分をカッターで切り取っていく。

当初用意したウレタンフォーム1本はあっというまに空になり

天窓1個を対処するに終わった!

明日、その様子を見て良いようなら追加購入して、もう一個の

天窓も対策するぞ!

ただし、そんな時間が明日あるかは別だが・・・
BBQ大会の時に参加者の方からいただいた水墨画!

ちなみにプロの方で希望者には書いていただけるらしい。

希望者は愛車の写真を送ることでナンバーまでしっかりと

描かれるとのこと。

う〜ん、なかなか良いぞ!

早速、にゃん太郎の会社に飾られた。

ちなみにお値段はにゃん太郎にお尋ねくださいませ。

にゃん太郎としては決して高くない(正直に言って安い!)

お値段でした。
先日、十数年前に絶滅したと思われていた総アルミのビレットグリルを入手!

ビレットというとアメリカンな雰囲気を思い出すが、純正がプラスティックのW124としては金属グリルに変えてみる良い素材か?

ただし、十数年前に製品として世に出ていた物なので絶滅したと
にゃん太郎は思っていた。

当然、作ってしまう事も考えたがコストが高くつきすぎる。

偶然にも入手して装着してみた・・・・(下の写真がそのグリル)

付けて早々、駄目だこりゃ!見た目が良くない???

質感が非常によいのに何が問題なんだ????

よ〜く観察するとグリルが引っ込んで見えるような感じがする。

樹脂と違って細かい造形は苦手なはずだ。そこが問題か?

今まで遊びで付けていた600グリルは台湾製だが、樹脂なので

造形は非常に細かくできる。

形状は非常に良かったので一部の問題以外は気に入っていた。

一体成形でグリル部分の塗装がはげやすいのが
剥げやすいと言っても6年使っているわけで・・・・

どちらをどのように利用するか?今後の課題だ。